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システム設定 | セキュリティ設定

設定 > システム設定 | セキュリティ設定

管理者 / サブアカウントを対象に、2要素認証やアカウントロックが設定できます。
複数の運用者が管理画面にログインする場合などに活用することで、セキュリティが高まります。


2要素認証

システム全体の利用設定を行います

2要素認証
2要素認証の利用有無を設定。
通常のログインパスワードに加え、管理者のメールアドレスにワンタイムパスワードの認証コードを通知します。

ブラウザ認証有効期間
2要素認証「設定する」を選択した場合。有効期間を1~90日の範囲で設定。
設定期間内は2要素認証をスキップできます。信頼済みとして登録されたブラウザは、有効期間は変更されません。

アカウントごとの有効設定

システム設定で有効化した後、各アカウント情報から有効 にしてください。


アカウントロック

アカウントロック
管理者画面のパスワード認証時、ログイン試行回数やログイン失敗時のロック期間を設定し、アカウント保護を強化します。
以降の項目でロックの条件を設定します。

ロック対象
ロックの適用条件を選択します。IPアドレス単位 / アカウント単位

最大ログイン試行回数
試行回数を1~10回の範囲で入力します。

ロック期間
ロック期間を1~60分間の範囲で入力。